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新発想のウォーターサーバー「アクアバンク」

良い水とは

良い水とは

日本の水道水は世界にも類を見ないほど安心で安全な水ですが、昨今、残留塩素やトリハロメタンの問題が取り沙汰され、人々の意識は『水道の水は安全な水から大丈夫な水』へと変化し、安心で美味しい、所謂『いい水』は、水道水に求めることは難しい時代となってきました。事実、ミネラルウォーター市場は右肩上がりで、その売り上げをドンドン伸張させています。 スーパーマーケットに行けば、何十種類ものミネラルウォーターが並んでいます。 海洋深層水、アルカリイオン水、地域の名水、軟水、硬水、活性水、バナジウム水等々選択肢が多くなり、本当に自分に合った水を消費者側からチョイスできるのですが、果たして宣伝文句に振り回されること無く、慎重に選ぶことが出来ているのでしょうか? 消費者の立場であっても高い意識と知識を持ち、いい水を見分ける見識を持つことが健康な生活を送ることの秘訣に繋がっていくことになるのです。

第三者機関で分析した信頼の水素水

アクアバンクは信頼の証明済み!

水素は「宇宙一小さな分子」といわれるように粒子が非常に細かく、ペットボトルやプラスチックも通り抜けてしまいます。
そのため、現在市販されている水素水はアルミパウチの容器に入れられていることが多く、非常に高額で販売されています。

他社の水素水サーバーは「高濃度」をうたっているものが多いですが、いくら高濃度でも実際に飲むまでに水素が抜けてしまっては意味がありませんよね。

実は、溶存水素(水に溶けている水素)を明確にしないまま販売しているものが多く出回っているのです。

 

アクアバンクは信頼の証明済み!

アクアバンクは「三菱マテリアルテクノ分析センター」に溶存水素の分析を依頼しました。
実験下で6時間経過後、冷水で91%温水で86%
水素溶存率が第3者機関で証明された信頼の水素水です。